まずは体験 ★一番おすすめ
砂金袋シリーズ
初めてでも失敗しにくい練習用の砂。パンニングの感覚をつかみたい方に。
砂金袋シリーズを見る
砂金採りに必要な基本的な道具一式(ゴールドパン/スルース/吸い上げポンプなど)を写真で紹介します。
砂金採り道具の選び方(初心者向け)
砂金採りは「砂利を採取する」→「選鉱する(パンニング/スルース)」→「回収して保管する」流れで道具が決まります。
このページでは、パンニング皿(ゴールドパン)、スルースボックス、カッチャ・ハンドドレッジ、回収・保管用品まで目的別にまとめました。迷ったらまずパンニング皿のサイズ(10/14/15インチ)と溝の形の違いをチェックしてください。
砂金採りは「採取 → 選鉱 → 回収」で道具が決まります。
まずは自分の目的に近いものを1つ選べばOKです。
※ 実際に砂金採りをしている店主が「最初に選ぶならこれ」を厳選しています
まずは体験 ★一番おすすめ
初めてでも失敗しにくい練習用の砂。パンニングの感覚をつかみたい方に。
砂金袋シリーズを見る一式で揃えたい
必要な道具がまとめて揃い、買い忘れがありません。迷う時間を減らしたい方に。
はじめてセットを見る楽に効率よく
川の流れを使って選鉱。処理量を増やし、パンニングの負担を減らしたい方に。
スルースPROを見る
まずは「砂利を集める」工程。
ハンドドレッジ があると採取量が増えて、結果が出やすいです。
三種の神器-1
カッチャが届かない岩盤の隙間から、効率よく土砂ごと砂金を吸い取ります。
玄人向け
川底や川岸の堆積層を掘り下げる採取用の道具。
玄人向け
川底の堆積層を掘り下げる道具。
三種の神器-3
川の流れを利用して選鉱する道具。
ここは「砂から砂金だけを残す」工程。
迷ったら パンニング皿 → スルース の順で揃えると失敗しません。
初心者向け
15インチサイズで安定感があり、パンニング練習に向いたセット。
初心者向け
家族や子どもと砂金採りを楽しむための初心者向けセット。
初心者向け
軽くて扱いやすく、砂の動きが分かりやすいお子様向け入門セット。
初心者向け
孫と一緒に砂金採りを楽しみながら練習できる、砂金付きの初心者向けセット。
玄人向け
丈夫で、大量の土砂を捌く作業に適したタイプ。
玄人向け
操作性に優れ、安定したパンニングを行いたい経験者向けのパンニング皿。
玄人向け
古来から愛されたパンニング皿の原型モデル。
初心者向け
パンニング前に小石や砂利を除去し、選鉱作業を楽にするふるい。
玄人向け
大型サイズで処理量を重視した、上級者向けのパンニング皿。
初心者向け
15インチサイズで扱いやすく、パンニング練習に向いた初心者向けのパンニング皿。
初心者向け
15インチサイズで扱いやすく、砂金が見やすいブラックカラーの初心者向けパンニング皿。
初心者向け
対角に配置された溝で流し作業が安定しやすい、初心者向けのパンニング皿(ダークグリーン)。
初心者向け
高い捕集力と操作性を備え、初心者から経験者まで使いやすいパンニング皿。
自作スルースに使いやすく、大きな砂金やナゲットの回収に向いたマット。
ポケットに入るサイズで、手軽に砂金探しができる携帯用スルース。
大量の土砂を一気に流し込み、大粒の砂金を狙う大型スルース。
マットレスで簡単に使え、連結して長さを調整できる拡張型スルースボックス。
取れた砂金を「逃さず回収してキレイに保管」。
スナッファーボトル+ケース が定番で、初心者でも扱いやすいです。
砂金の保管や展示に使える、レザー調の標本ケース(5.7×5.7×高さ2.4cm)
大きめの砂金や標本の保管に適した、標本ケース(9.1×6.6×高さ3.0cm)
中身が見やすいアクリル製の標本ケース(5.5×5.5×高さ2.5cm)
蓋の内側がガラスで、中身を開けずに確認できる標本ケース(3×3×高さ1.6cm/色選択可)。
砂金の保管に使えるスクリュー管瓶(3.5〜20mlまで各サイズ対応)
砂金の保管や展示に使える、ゴールドカラーの蓋を採用したスクリュー管瓶。
PET材を使用し、現地での持ち運びに適したスクリュー管瓶。
作業を「安全&快適」にする補助アイテム。
まずは 手袋・ルーペ・ライト から揃えると満足度が上がります。
UVライトとLEDライトを内蔵し、砂金観察に使いやすいトリプレットルーペ。
軽量で持ち運びしやすい、砂金観察用のコンパクトルーペ。
歪みや色収差を抑えた高品質ガラスを採用した、ダブル折込式の観察用ルーペ。
砂金の回収や取り扱いに適した、極細先端のピンセット。
精密な砂金作業や細かな取り扱いに向いた、DUMONT社製ピンセット。
岩盤の隙間から砂金を掻き出すための道具。
川岸や河原で草根を処理するための根切りナイフ。
三種の神器-2
砂鉄も含めて砂金を強力に吸引し、回収するためのボトル。
小型ながら強力な吸引力で、砂金を回収できるボトル。
土砂内のガラス片や金属片から手を守る、耐切創セーフティーグローブ。
初心者・自由研究向け
パンニング練習に使える砂金袋シリーズ。
子供へのプレゼントや夏休みの自由研究にも選ばれています。
「本物の金」に触れる体験ができます。
砂金採りの基礎知識や歴史、実践で役立つノウハウをまとめた一冊。
初心者向け
砂金採りの経験から生まれたマニュアル。
メガネ掘りの必須アイテム。水中をのぞくタコメガネ。
川の中を移動する際の必需アイテム。ウェーダー。
軽くて持ち運び便利なスケール。
初めて砂金採りをする方から、特によくいただく質問をまとめました。
A. 迷ったら扱いやすい定番サイズから。
お子様や手が小さめの方は10〜14インチ、しっかり一度に処理したい方は15インチが目安です。
→ 初心者向けパンニング皿の選び方はこちら
A. 変わります。
溝は砂金を一時的に溜めて比重選別を助ける役割があり、形状や配置で作業効率が変わります。
A. パンニング皿(人数分)、ふるい、スナッファーボトル(回収)、保存ケースがあるとスムーズです。
セット商品なら初回の失敗が減ります。
→ 初心者向け砂金採りセット一覧を見る
A. 現在主流なのはプラスチック製です。軽くて扱いやすく、溝構造で砂金をしっかり捕集できます。 金属製は重量があり上級者向けです。
A. 黒・濃い緑・青系が見やすいとされています。特に黒色は砂金とのコントラストが強く、初心者でも見逃しにくいです。
→ 黒色のパンニング皿を含む商品一覧
A. 初めての方には初心者セットがおすすめです。必要な道具が一式揃っており、 買い忘れや無駄な出費を防げます。
A. 可能ですが、ふるいやスナッファーボトルがあると作業効率が大きく向上します。 最低限でも回収用ボトルはあると便利です。
A. 場所と道具を正しく選べば初心者でも十分可能です。
まずは練習用砂金でパンニングの感覚を掴むのがおすすめです。
→ パンニング練習用の砂「砂金袋」商品ページ
※【ご注意】
個人輸入で道具をご購入される場合は、必ず申告を行い、輸入関税をお支払いください。
「請求されなかった」「知らなかった」場合でも、結果として脱税となり、
事後調査により追加徴税を求められることがあります。